テンションが上がる洋楽―ROCK編―

名曲ぞろいの洋楽ロックの中からテンションの上がる曲10曲をYouTubeの動画でご紹介します。

1・Metarica 「Battery」metalicaイントロは穏やかなアコースティックから始まり突如アグレッシブな演奏に切り替わる、とても激しい一曲

 

2・Foo Fighters 「The Pretender」foofighters元Nirvanaのドラマーであるデイヴ・グローブがフロントマン、デイヴ自身が以前所属していたNirvanaなどからメンバーを集めた4人組のグループ。

 

 

3・Green Day 「Basket Case」greendayGreen Dayの一番代表的といってもおかしくはない一曲。日本のみならず、海外でも多くの人に愛され数多くのアーティストにカバーされる一曲。

 

4・The Strypes 「Mystery Man」
strypes平均年齢19歳の4人組。19歳とは思えない演奏技術で演奏し、イントロからとてもはげしくスピーディーな一曲。

 

5・MUSE 「Plug in Baby」muse3ピースバンドでは世界最高レベルの演奏技術となにより美声をもつバンド。フロントマン、マシューベラミーが奏でる、イントロのギターリフが爽快な一曲です。

 

6・Van Halen 「Jump」vanCMなどでもおなじみの一曲。キーボードのイントロを聞けば誰もが知っている世界的に有名な大ヒット曲。

 

7・Zebrahead 「Out of control」zebrahead‘`MAN WITH A MISSON“とコラボした一曲。ラップのような早口な歌詞が特徴。スピード感溢れるロックなサウンドがとてもかっこ良い一曲。

 

8・Queen 「We Will Rock You」queen冒頭の「ドンドンチャ」のリズムは、教会を改造したスタジオで録音された。メンバーの鳴らす音の反響でドラム・ベースも使わずにリズムを表現している。

 

9・Twenty one pilots 「Guns for hands」twntyone pilotピアノとドラムという変わった編成の二人組。ライブではピアノボーカルであるタイラー・ジョセフが観客席にダイブするなどアグレッシブなパフォーマンスが見もの。この楽曲はCMに起用されていたことがあったので聴いた人もいるかも…?

 

10・Michael Schenker Group 「Into the area」michael1970年代末から今日に至るまで断続的に活動を続けるが、幾多のメンバーチェンジを繰り返し現在に至る。1987年からしばらくはロビン・マッコリーをボーカリスト迎え、マッコーリー・シェンカー・グループ(MSG)名義での活動も行った。

オンガク編集部

投稿者: オンガク編集部

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