水カン、日本初シンガポール最大規模のフェスに出演決定!

【Pick Topics】誰もが驚くパフォーマンスで観客を沸かす水曜日のカンパネラに注目しました!

 

ボーカルのコムアイ、作詞編曲を担当するケンモチヒデフミ、その他全てを担当するDir.F(ディレクター・エフ)の三人からなる水曜日のカンパネラが2017年1月に開催されるシンガポールのフェス『Laneway Festival Singapore 2017』への出演を発表しました。

 

『Laneway Festival』は2005年にオーストラリアのメルボルンでスタートしたイベントで、これまでにオーストラリア、ニュージーランド、シンガポールなど7都市の会場で開催されています。シンガポールでは国内最大級のライブフェスで、日本のアーティストとしては初出演です!

 

 

水曜日のカンパネラといえば、ボーカルのコムアイさんの独特な音楽性と奇抜なライブパフォーマンスで有名です。

シカの解体を行ったり、救急車で登場したり、ピカチュウの衣装を着てモンスターボールに入って歌舞伎町をまわったり、など、誰もがおもいつかないようなパフォーマンスで魅了された人も多いのでは?

 

 

 

そして、最新曲11月1日にリリースされるシングル「SUPERKID」に収録されている「アラジン」↓

 

 

私のおすすめの曲の「桃太郎」↓

 

 

私のおすすめの曲②「千利休」↓

 

 

こんな歌今までに聴いたことがない!と初めてラジオで聴いたあの衝撃は忘れられません!

聴いたら病みつきになる水曜日のカンパネラ、今後の活動にも期待大です!!

 

 

まだ聴いたことがないそこのあなた!!ぜひ検索を!

 

公式HP

http://www.wed-camp.com/

 

オフィシャルTwitter

https://twitter.com/wed_camp

 

コムアイTwitter

https://twitter.com/KOM_I

 

 

 

夏に聞きたい‼踊れる曲10選

メジャーからインディーズまで最高にノれるダンスチューン集めてみました!

どこかのフェスできっと流れる!この曲さえ聞いていればどこに行っても
盛り上がる事間違い無しの10曲をご紹介いたします。


“あなたの踊る場所はどこですか”
「WHERE?」夜の本気ダンス

名前にダンスが入っていて踊れないわけがない。曲のイントロから観客の気持ちを一気に夜ダンの世界へ引き込んでいく。ボーカルの歌いまわしに、きっとあなたもWHEREと何度も歌って踊るはず。

 

 

 

“踊ってない夜が気に入らない”
「オドループ」フレデリック

フェスの常連でありトリも多く務めるフレデリック。この曲のMVに出てくる少女2人が踊っている振り付けが何とも不思議であり、1度見たら忘れられない。フロントマンの連携されたLIVEでの動きはマストチェックである。

 

 

 

“真夏の化け物ここにあり”
「MONSTER DANCE」KEYTALK

夏の踊れる曲といえばこの曲。MVでは曲全部を通して振り付けがある珍しい曲である。どれも全て簡単な振り付けなので覚えてLIVEやフェスで隣の人と踊ってみるのも楽しいのではないだろうか。

 

 

 

“無限に広がる水カンワールド”
「桃太郎」水曜日のカンパネラ

この曲は、曲自体に振り付けがあるわけではないのだが、ボーカルの【こむあい】がLIVEの際に必ず踊る振り付けがある。LIVEでしか見ることのできない振り付け有りの桃太郎は必見である。ラップ調の歌詞なのでラップ好きな方も!

 

 

 

“sumika回避ルートは存在しません”
「ふっかつのじゅもん」sumika

2016年1月に活動休止から復活し全国ツアーなど行っているsumika 幼い頃ゲームにハマっていた人に是非とも聞いてほしい1曲。曲の中に多く合いの手が入っているので初めて聞いた人でもすぐに盛り上がれるのが魅力。

 

 

 

 

“宴会バンド日本代表”
「KAN&PAI」フラチナリズム

【笑ってこらえて】という番組の1コーナーで見たことある方もいるだろう。親指と小指をたてて左右に振るという簡単な振りとともにキャッチーな歌詞。これを覚えて飲み会や結婚式の余興、カラオケでやれば盛り上がること間違いなし。

 

 

 

“私はgo!go!vanilasが嫌い…だって…”
「エマ」go!go!vanillas

初めに少女の衝撃的な一言から始まる。しかしその理由は告げず曲が終わってしまう。この曲の答えを聞いて考えてみてほしい。MVでは学校、制服、通学路と聞き手の学生時代を思い出させるような甘酸っぱい曲だ。

 

 

 

“踊れ Funky Party People !! ”
「オトナHITPARADE」BRADIO

アフロに赤いロングジャケットのステージ衣装は初めて見た人に与えるインパクトは計り知れない。髪形とは裏腹に美しいファルセット、聞き手の期待をいい意味で裏切ってくれる。BRADIOほどミラーボールの似合うバンドに未だかつて出会ったことがない。

 

 

 

 

“一度もぐるとハマって戻れない”
「POPダイバー」EVERLONG

イントロのギターの速弾きに夢中になったが最後、いつの間にか1曲聞き終わっている。MVに登場するモデルの女性からメンバー全員が顔面パイを受ける意味は分からないが、なぜかもう一度聞きたくなってしまう。パンクならではのリズムに乗って体が自然と揺れることだろう。

 

 

 

“こういうのがお好きなんでしょ”
「A-Han!!」感覚ピエロ

様々な曲によく使われている四つ打ち(裏拍)と言われるリズム。それをメロディだけでなく歌詞にも沢山盛り込んでいる。アハンアハンだなんて絶対言わないあなたもLIVEで叫んでみれば何か日常が変わる……かも??ぜひ最後にギターが口ずさんでいる曲も聞いてみてほしい。

 

 

 

 

 

あなたは10曲中何曲知っていたでしょうか?
これを機に踊れる曲をYouTubeで漁ってみてください。
もしかしたら、あなたが、今まで知らなかった最高に踊れる曲に出会うかも!?